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フラポノイドの宝庫プロポリス

古代ギリシアの哲学者・アリストテレスの、(動物誌)のなかで、(傷・感染症に効く薬である)と記述されています。 古代エジプトのミイラ作りの際に防腐剤としても利用されていました。

良いプロポリスが生まれる条件はブラジルのアフリカ系ヨーロッパ新種のミツバチの分泌物と日本の面積の2倍以上の広大なユーカリ原生林から収集されるものが品質が良いとされている。
                 
フラボノイドは花や果実の色素、苦味の成分(プロポリスはミツバチが集めてきた花の蜜や花粉、樹液などが原材料、つまりフラボノイドが多く含まれる。)

                佐伯義弘理学博士著書より

日本プロポリス協議会 プロポリスはロイヤルゼリーと混同されますが、まったく別なものです。

ミツバチによって作られ、花粉や樹液、樹木のヤニなどを利用して、巣を補強、風雨や細菌などのさまざまな外敵からの保護をはかり、温度調節・ウイルス感染の防止・女王バチの子育てを助けます。

 ラテン語で前面、ギリシア語でpolis町の意味で、町を外敵から守るものです。
プロポリスの語源です

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