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新装オープン!

ライフプラン近江、HP/Shop新装オープン!
ラムサール条約登録湿地の西の湖・ヨシ群のよし粉末加工食品
みどりのうどん、ヨシジェラートをよしの恵み製品として販売開始。
びわ湖のよしの70%が西の湖に群生しています。5月~6月
の若葉を和船に乗り、1枚1枚手で摘み取り、機械で2回処理、
手間をかけた、よしみどり粉末を使用した製品です。
琵琶湖周辺のホテル・旅館で、滋賀へ観光ににこられるお客様に
おもてなしの一つとして水質環境を守るヨシから作ったヨシジェラート
をお薦めしてください。

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次世代健康サプリメント

医療費抑制、健康で自立した高齢者集団、健康と生涯学習で社会貢献をめざします。
万田酵素(血液)、次世代健康サプリメントをご用意いたしました。
◎万田酵素は「果実類」「根菜類」「穀類」「海藻類」など五十種類に及ぶ原材料を、各々の旬の時期、段階に応じて仕込み、非常に長い歳月をかけて「誠品」として仕上がりました。
2008年4月1日より特定健診・特定保健指導スタート
生活習慣病の予防対策~40歳から74歳の医療保険加入者を対象に実施
メタボ健診あります
 
長寿医療制度:後期高齢者医療制度の発足(2008年4月1日より)
75歳以上が対象。年金天引き保険料負担:減免措置あり
特定健康診査・特定保健指導
厚生労働省の調査によると、おなかのまわりに脂肪のつく内臓脂肪肥満に加え、
脂質異常、血圧高値、高血糖の危険因子を複数併せ持つ、メタボリックシンドローム
(内臓脂肪症候群)の状態、または、予備軍の人は、40歳~74歳の男性で2人に1人、女性で5人に1人といわれています。
重なる危険因子の数が多ければ多いほど、命に関わる心臓病や脳卒中を発症する危険が高まります。
そこで、平成20年4月から40歳~74歳の医療保険加入者(家族を含む)対象にメタボリックシンドロームに着目した健診と
保健指導が実施されることになりました。
おなかまわりが男性の場合85cm以上、女性の場合90cm以上(へその高さで水平に測る)
内臓脂肪型肥満に、以下3項目のうち2つ以上が該当するとメタボリックシンドロームです。
血清脂質~中性脂肪値が150mg/dl又はHDLコレステロール値が40mg/dl未満
血圧~収縮期血圧が130mmHg以上又は拡張期血圧85mmHg以上
血糖~空腹時血糖値が110mg/dl以上
長寿医療制度:後期高齢者医療制度には、各医療保険者(国保・健保など)から
支援金がでます。平成25年度から、健診・保健指導の成果によってこの支援金の額が
±10%範囲で増減されることになります。特定健診の受診率が低くてメタボリック
シンドロームが減らないと、支援金が増え、(市町村の)保険税が増える可能性があります。
がん対策推進基本計画
(2007年6月閣議決定)健康増進法に基づき
自治体市区町村が実施:厚生労働省指針  がん対策基本法

主な検査項目
対象者
受診間隔


X線
40歳以上男女
年1回

大腸
便潜血検査
40歳以上男女
年1回


X線・喀痰(かくたん)・細胞診
40歳以上男女
年1回

乳房
視触診・マンモグラフィー(X線)
40歳以上女性
2年1回

子宮
視診・子宮けい部の細胞診・内診
20歳以上女性
2年1回

賞味期限&消費期限について
◎賞味期限~食品の品質保持が十分に可能な期間(おおむね5日をこえるもの)
         年・月・日又は年・月で表示
消費期限~衛生上の危害が生じる恐れのない期間(おおむね5日以内)
         年・月・日で表示
賞味期限も消費期限も「消費期限」に検討中(製造年月日も復活予定)
総合健康産業を目指し、地域の特性を活かしたバイオベンチャーの創出を
http://www.biofrontier.co.jp/about/
  

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新商品紹介

股関節サポート、磁気腰ベルト
◎銅・ネオバランサーバンド~腰まわり、筋肉内の血行をよくし、筋肉のこりをほぐします。
◎リジュ・ヘア
 髪の根元から毛先まで、清潔でツヤやかに、そして美しく
  リジュヘア  世界で初めて ゆらぎ音波で頭皮をリセット

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FP保険コンサルタント

生活や事業にひそむ人的・物的損害へのリスクマネジメント提案。
自動車・火災・地震・賠償・傷害、がん・病気・ケガ・相続・年金・介護などの事前対策。
FP保険コンサルタントが弁護士・医師と同じ様にオウンエージェントとして社会的信頼が
得られるように、社労士・AFP・損保・生保の保険にかかわる資格を取得。
公的保険&民間保険をトータルにアドバイス出来るよう活動します。
「大数の法則」「相互扶助の精神」一人は万人のために、万人はひとりのために
生活や事業のなかにひそむさまざまなリスクを発見し、安全で豊かな生活や経営
を保障する最適なリスクマネジメントを提案します。
FP保険コンサルタントの私がいつも貴方のそばで、自信を持って情報提供・
保険見直し・相談業務・保全(給付・変更)のお手伝いをいたします。
ライフプラン近江は (一人一人のライフサイクルにあった提案)
がん保険:医療保険:終身保険:によるライフプランを提案いたします。
*特に約款所定の手術約1.000種類の手術を保障・先進医療・七大生活習慣病(がん・心疾患・脳血栓疾患・糖尿病・高血圧性疾患・肝硬変・慢性腎不全)・女性特有の病気を手厚く保障できる提案等々。
◎生命保険が相続対策として有効な理由は、
1、現金で受け取れる。(納税資金)
2、死亡保険金の受取人の指定・受取割合の調整が可能(遺産分割)
3、生命保険金の非課税の特典がある。(税負担軽減)
この3点が相続対策に最大限の効力を発揮する。
◎承継とは。
親族へ 従業員へ 第三者へ
(ヒト、モノ、カネ)
親族とは6親等3姻族(父母尊属:妻姻族:子孫卑属)
*胎児は相続についてはすでに生まれたものとみなす。
◎何を承継。
法人:株主の集合体、譲渡又は譲受
個人:相続、贈与
○相続税(遺留分制度)
2015年1月より法定相続人1当たりの基礎控除額が6000万円から3600万円になります。
(旧)5000万円+法定相続人1人あたり1000万円
(新)3000万円+法定相続人1人あたり600万円
対策として、生前贈与(1人110万円非課税)や生命保険(みなし相続)を利用する。 又、一定の条件を満たせば、住宅購入(1000万円非課税)教育資金向け(1500万円非課税)が利用できる。
相続財産の課税価格が上記金額の範囲内ならば相続税は課せられない。
○贈与税
原則:年間の基礎控除額 1,100,000円(暦年課税)
無償で財産を取得した場合の税金で、相続税の補完税。
生命保険金については、相続税の計算の上では、現行法制度
によると 法定相続人×5,000,000円までが非課税となり、かつ、
本来の相続財産には含まれないとの考え方が一般である。
これは、相続時には多角の資金が必要と考えられるので、あらかじめの
資金需要とした考え方に基づく。
お問い合わせはライフプラン近江まで、お願いします。

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