バイオ酵素で水まわり有機物(台所40%トイレ30%風呂20%洗濯10%)の消臭除菌をお薦めします。
お問合せ 健康美 メタボ 万田酵素 入浴剤 バイオ酵素 森の酵素 水耕 保険 自己紹介 ホーム
森林微生物群ミクス
home > 森の酵素 > 森林微生物群ミクス
森林微生物群ミクス



mother lake
 

びわ湖にやさしい社会生活を 
  
滋賀県の木:もみじ   郷土の花:しゃくなげ   県の鳥:かいつぶり

美しくきれいな自然環境を子供たちに引き継ぎましょう


 自然との共生、eco-peopleきのじいのびわ湖そうじ教室

びわ湖周辺の家庭掃除で、水まわり・排水・河川・沼・びわ湖の水質改善・地力増進、
農林漁業への森林微生物群・酵素の供給に森の酵素MICS:ミクスをご使用ください。


海や川の汚染の約70%が生活廃水によるもので、私たちが日々流し続けている台所、
トイレ、
風呂、洗濯の排水が原因です。生活廃水は、1人1日当り約200〜250リットル
になります。有機物の量で比較:台所40%トイレ30%風呂20%洗濯10%となります。
(平成13年環境白書)


        森の微生物による水のルネッサンス
      Water Renaissance Using Forest Microbes
 
       微生物的環境技術研究所&環境ルネッサンスの会

 

 



        森林
酵素MICS:ミクス(微生物混養粉末)」
   微生物群・フミン・各有機酸・ミネラル群・ビタミン・ホルモン・溶存酸素

家庭菜園に森林微生物群酵素を水に溶かしてまき、土を元気にしています。
プロの隠し技、髪の毛を染めるシャンプーのしたじ洗いにMICSを使用。
会員登録されますと、100g×1袋を無料で郵送(国内限定)いたします。

地球からの贈り物〜EG{森林微生物群)
家庭でのご使用方法
用途:食器・台所まわり・トイレ・風呂などの洗浄掃除・消臭・抗菌
成分:酵素・酵母・有益微生物を植物油脂、米ぬか、ふすまに培養
使い方:ぬるま湯2
リットルに小さじ一杯くらいの割合でとかす。汚れが
       ひどいときは直接スポンジにつけて拭く。

たべられません:家庭掃除
使用後の排水に含まれる微生物が排水パイプや排水溝、河川から
琵琶湖にいたるまで浄化、悪臭除去作用を及ぼします。天然素材
100%、環境浄化に画期的
な酵素酵母洗剤です。

 

経時的に固まった状態にみえますが製品の品質には全く問題はありません。

 製品価格:1200円/2袋セット(100g×2袋)税込・送料別 (500円)

   納品荷姿は200g袋入り1200円 500g袋入り3000円 1kg袋入り5800円になります。税込・送料別(500円)

   経済性についてはg単価で比較するのでなく希釈効果で経済評価してください。 

クレッジト決済(VISA/Master/JCB/Diners/AMEX/eLIo)銀行振込・ゆうちょBK振替

◆オンラインショップはこちらへ  *お問合せ みるエコおうみ


“MICS”(微生物混養粉末)概要説明

全天然とは

厳選された特定の酵素と有益微生物を米ぬかとふすまに吸着、共生させ、少量の天然植物油脂を配合したもので、合成界面活性体等の化学物質は一切含有しておりません。従って人畜はもちろん、生活のあらゆる場で無害で安心で使える上に、使用後の水などが、配水管、下水、河川の経路をゆっくりと浄化していきます。

 

優れた効果

有効な酵素と有益微生物が、極微の早さで相互活動を継続して働くため、取れ難い細部の汚れ、しつこい油汚れも素早く落とします。又、その後も洗浄作用が継続されるため、時間が経つほどきれいになります。

 

有益微生物(バクテリア)

バクテリアは多数含まれていますが、全部が各々の異なる働きを持っており、油脂、蛋白質、でんぷん、セルローズ(繊維)、グリース、洗剤等を分解、消化してしまい、最後には水と炭酸ガスに新陳代謝させます。

従って、悪臭の根源が消化消失するので、あらゆる悪臭や異臭が除去されます。

 

 

悪臭の主な種類

アンモニア(大衆便所や農業用糞尿貯蔵所などの悪臭)

イソ吉草酸(靴下や下着の汗の臭い、老人の寝室の臭い等の体臭すべて)

トリメチルアミン(腐った卵の臭い、硫黄、オキアミ、イワシの臭い)

これ以外にも、アセトアルデヒド(刺激的な青臭い匂い)、メチルメルカプタン(腐った玉葱の匂い)、硫化メチル、二酸化メチル(腐ったキヤベツの匂い)にも効果があります。

更に、石油化学製品のトルエン、キシレン(ガソリンのような匂い)、酢酸エチル、メチルイソプテルケトン刺激的なシンナーのような匂い)等々と対象物により違った効果をだします。

 

使用目的と方法

1、 手、足等、身体の一部を洗うには・・・

ごく少量を手のひらに直接だして、ぬるま湯、又は水で洗い流して下さい。汚れをサッパリ落とし、皮膚には影響なく、かえってしっとり効果ガアリ、クリーム等の塗布は不要です。

2、 台所・食器・風呂場・洗面所など

洗い桶に水、又は、ぬるま湯を入れ、MICSを加え、よくかき混ぜ、スポンジ等で通常の洗い方をして、水で流すだけ。ガス台や換気扇の固まった油汚れにはやや粘度のある状態にして塗布して、しばらく経ってからこすり洗って下さい。

3、 冷蔵庫・パソコン・TV・照明器具・窓ガラスなど

MICS水溶液でガーゼ、ふきんを湿らせ拭うだけで綺麗になります。

4、 ペット用として

犬小屋や猫、鶏、小鳥など、小動物の飼育設備の浄化、消臭に水溶液の噴霧でも、直接の拭いでも効果は抜群です。

5、 魚釣りに

極く少量で魚の生臭い匂いや、ぬめりを瞬時に除去してしまいます。又、オキアミ、魚の内臓等の匂い、ぬめり除去するのでクーラーの洗浄にも最適

6、 洗濯にも

布袋か不要のパンストに5Gを入れ、つけ置きして置いてから普通に洗ってください。衣類の黄ばみを防ぎ、おむつ・体臭の臭い無くなります。

7、 自転車・車の汚れ・グリース等

油汚れ落としにも非常に効果があり、金属部分はピカピカになります。

 

以上のほかに、ガラス・タイル・機械類と多目的に、使用できます。

他の洗剤、クリーナーとの違いは

1、 特に油の汚れの除去に優れている。

2、 消臭効果が抜群である。

3、 洗浄効果が長期に渡って持続する。

4、 使用するほど、洗浄効果が周囲にまで及ぶ。

5、 周辺と人体、動物に完全に安全である。

6、 使用後の水が、流れに沿い経路の浄化をする


森林の生きた微生物と酵素が配合された
“地球を自然の、あるがままの姿で守ろう”
という目的で
開発されたバイオテクノロジーの結晶といえるフォーミユラです。


環境科学者、地球の医者という愛称で呼ばれる、平井孝志博士の長年の研究と努力により
誕生した、
MICS(ミクス)は、現在の我々の夢を実現する環境浄化(多用途浄化、脱臭、浄化効果)に
貢献し、我々の
生活環境を改善、そして化学物質による公害を減らし、自然を自然のままに
守ることになりす


昔から自然循環システムとして、「森林が河川・湖沼を養う」「山を治めれば川が治まる」「森林が魚を育てる」などと言われてきた。すなわち、原点は山間の腐食成分(フミン)、微生物(その代謝物としての有機酸、ビタミン、ホルモン)、溶存酸素の供給であるが、生命発生、進化のプロセスにおいてもその基本は同じである。したがって、この自然循環システムを真似ることが河川・湖沼の水質を改善させる。森林微生物群を河川や琵琶湖に供給する事で浄化する。

1、 雑木林や広葉樹林の復活
 開発により多くの森林が消滅した。又、山林の針葉樹化やその他原因で、森林の微生物相が貧困になっている。したがって、森林を増やしていくことや、針葉樹を広葉樹に変えていく必要がある。森林政策と並行して、培養した森林微生物群およびその代謝物を河川や湖沼に供給すると同時に土壌にも施用する。あわせて、微生物の活性化に効果を有するミネラルの供給も欠かせない.

 

2、 河川、水路の浄化

 琵琶湖流域の河川・水路は、河川改修等により、多くが生物の住みにくいものとなっている

そこで、多孔質のブロックを水路の浅瀬に設置し、微生物の住みかを確保する。

 

3,農林漁業における微生物群の供給

 現状の水田は、有機物の投入量が少ない事から、土の団粒化が不足している。したがって、
降雨時に耕作土が流亡しやすい。耕作土の流亡は、土の肥料もちを悪くして、肥料成分に
よる汚濁負荷増大につながっている。  そこで

     発酵段階で森林微生物群を使った堆肥を土壌に施用

     森林微生物製剤とミネラルを土壌に施用

することによって、良質・安全な農産物を得られるだけでなく、農地からの汚濁負荷流失

削減し、あわせて水域の森林微生物を増大させる。又、琵琶湖や内湖で捕獲された食用

されない肉食魚を、森林微生物群によって飼料化し養殖産業の支援をするとともに、堆肥

して農地利用すれば、湖の汚濁負荷削減と地力増進も可能となる。

4、生活系からの森林微生物群の供給
 今日まで、開発により多くの森林が消滅している。又、山林の針葉樹化その他により森林の微生物相が貧困になった。したがって、森林の果たしている役割を再認識し、森林を増やしていく事や針葉樹を広葉樹に変えていく必要がある。ただ、そのような政策には長時間を要するので、森林政策と並行して、培養した森林微生物群およびその代謝物を河川や湖沼に供給すると同時に土壌にも施用する。これによって、河川や湖沼浄化維持の原点である微生物相を良好なものにできる。あわせて、微生物の活性化に効果を有するミネラルの供給も欠かせない。

 

5、内湖の復活及び創造

 琵琶湖に特有の内湖は、生活排水や農業排水によって、汚濁が進行している。長期にわたる汚濁物質は底泥となって堆積しており、その改善は急務となっている。

具体的には、沿岸に沿って円形に魚網を」配備し、それに適切な間隔で設置したパイプミキサーの噴射によって水流を起こし、同時に湖水へ酸素を供給するものである。その魚網には微生物袋をつるす、魚網に微生物をしみ込ませる。または魚網と揺動床(水流で揺動効果を有する接触財)を併用するといった方法の提案

 

6、琵琶湖への森林微生物群の直接供給

 琵琶湖の直接浄化として底泥の除去が一部実施されているが、除去した底泥の処理が必要であるなどその効果には疑問が残る。そこで琵琶湖の水質を直接改善するための方法として、湖上船により森林微生物群を散布する方法の提案・・この方法では大量の微生物を必要とするので、湖上船に太陽光発電システムを設置し、その熱でもって湖上船内で微生物を培養する。微生物の増大にともなって有機物が分解し底泥は自然に減少すると考える。

 

 

 微生物的環境技術研究所 主幹・理学博士 平井孝志

1930年(昭和5年)、大阪生まれ。

1972年に微生物的環境技術研究所を設立し、現在同研究所主幹。正しい思想をもたない鋭い
技術は環境を一層混乱に導くのみであるいう信念のもと、地球生態系再生のため宇宙意識や
扇の要論、生命の系と物質の系などわかりやすい用語をもちいて独自の「自然学」を展開する。

そこから提案される素材群と実践技術は、農林・水産・畜産・河川湖沼・家庭生活などの
各フイールドにおいて実践者の方々から好評を博している。
1992
年ブラジルで開催された
地球サミットで日本人の実践者として紹介されるなど、壊れつつある自然界の循環を甦ら
せる「地球の医者」という愛称でマスコミを始め各界から評価が高い

 

 環境ルネッサンスの会

小山 豊一(こやまとよかず)

1952年生まれ。昭和49年滋賀県庁入庁、下水道の計画、建設、維持管理等に携わる。平井博士の「原点技術」が琵琶湖救済の根本技術になると考え、微生物石けんの普及、啓発に取り組んでいる。

甲津 久生(こうづひさお)

1955年生まれ。昭和55年滋賀県庁入庁、農業土木の設計、施工等に携わる。環境保全には、人々の考え、意識、そして微生物の働きが大切と考え、平井博士に師事。

土井 和之(どいかずゆき)

1954年生まれ。昭和54年建設コンサルタント会社入社、技術士。琵琶湖の水質改善に寄与する農業集落排水事業、水質保全対策事業の計画・設計に携わる。環境修復には微生物が非常に有効と平井博士に教わる。

 

 (微生物的環境技術研究所&環境ルネッサンスの会、発刊書より)



国際環境会議
1962年 沈黙の春:レイチェル・カーソン著書 化学物質の大量使用への警告

1971年 ラムサール条約 水鳥と生息地である湿地の保護
        (1980年加入びわ湖含13ヵ所)

1972年 国連人間環境会議 ストックホルム会議
      
国連環境計画(UNEP) 成長の限界(ローマクラブ)
      資源の枯渇化・環境汚染・途上国人口増加・軍事的脅威

1975年 ワシントン条約(CITES) 絶滅危惧種の国際取引の規制
    生物・はく製・皮革製品も規制

1985年 ウィーン条約 オゾン層の保護の為、国際的な対策の枠組みを定めた。

1987年モントリオール議定書オゾン層を破壊する物質の全廃スケジュールを設定

1992年 環境と開発に関する国連会議 リオデジャネイロ会議 地球サミット

1996年 環境マネジメントシステムの国際規格(ISO14001)
    2004年改定PDCAサイクル=Plan/Do/Check/Act/デミングサイクル

1997年 地球温暖化防止京都会議:共同実施(JI)
     ・クリーン開発メカニズム
(CDM)・排出量取引(ET)
     日本:2008年〜2012年二酸化炭素を1990年対比6%(温室効果ガス)削減
   削減対象6ガス〜二酸化炭素・メタン・一酸化二窒素・HFC・PFC・SF6

2002年 持続可能な開発に関する世界首脳会議(WSSD)ヨハネスブルグサミット

典型7公害〜大気汚染・水質汚濁・土壌汚染・悪臭・雑音・振動・地盤沈下をいう。
四大公害病〜水俣病(熊本県)・第二水俣病(新潟県)・イタイイタイ病(富山県)
      四日市ぜんそくをいう。  eco検定テキストより 

地球カレンダー eco検定テキストより
地球カレンダーによる日時 年代 出来事
1月1日午前0時 46億年前 原始地球誕生
2月9日 41億年前 陸と海ができる
2月25日 39億年前 海中に原始バクテリアが誕生
5月31日 27億年前 海中に光合成バクテリアが誕生
11月14日 6億年前 オゾン層が形成される
11月28日 4億年前 シダ類の植物、節足動物が陸地に出現
12月31日16時 450万年前 最初の人類アウストラロピテクス誕生
12月31日23時59分58秒 200年前 産業革命

  人類の誕生で地球環境の悪化出現
地球カレンダーで 見た場合、人類の誕生から8時間、産業革命から2秒しか経過しているに
過ぎないが、化石燃料の大量消費による地球温暖化など、地球環境は深刻な状況に直面して
いる。

財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)低炭素社会へ〜G8環境相会合 気候変動と水
 http://www.iges.or.jp 2008/5/23パネルコーディネーター 浜中裕徳理事長
 
                        http://www.iges.or.jp/G8/index.html
   出版物・報告書http://www.iges.or.jp/jp/cdm/report_cdm.html
         http://www.iges.or.jp/jp/news/press/08_08_13.html


469maランド:http://www.469ma.jp/   エコ・ビジネスエコ・ロビー 

日経バイオhttp://bio.nikkeibp.co.jp/  2008年アジア環境重大ニュース 


◆お支払方法

*ご注文のさいは、お客様の氏名・住所・電話番号を明記してください。

*ご注文いただいた確認メールを送らせていただきます。氏名・住所・電話番号
数量・金額等々に間違いがなければ、ATM等で、下記の振込先に振り込むか
クレジット決済でお願いします。

*振り込み(入金)確認次第、商品を発送させていただきます。

○ゆうちょ銀行振込み
  
  振替通常口座 14650-16538311
木下輝明

○銀行振り込み

滋賀銀行安土支店
   普通口座 352-331070
木下輝明

○クレジット決済
      VISA/Master/JCB/Diners/AMEX/eLIO


◎SSL(Secure Socket Layer)暗号化通信
データの暗号化、通信経路上での大切な情報を守る傍受リスクに万全です。

◎TRUST・eの認証〜Site Privacy  Statement
プライバシー保護のグローバルスタンダードです。
オンライン・プライバシー保護シールプログラムです。

◎プライバシーマーク取得
日本情報処理開発協会(JIPDEC)が管理する、個人情報取り扱いに関する認定制度です。


▲オンラインショップはこちらへ      *お問合せ 

◆配達方法

○ゆうパック:サイズ制の基本運賃

 

発送県内

近畿東海北陸中国四国

関東信越九州

東北

北海道沖縄

60サイズ(30kg迄)

600円

700円

800円

900円

1200円



びわ湖検定がスタートします。   環境、特にびわ湖を大切に思う方はまよわず受験!
淡海環境保全財団
http://www.ohmi.or.jp/  がびわ湖検定を実施します。
                             めざせ!びわ湖の達人という びわ湖検定です。

eco検定:環境社会検定試験:東京商工会議所 http://www.kentei.org/ 
合格者をエコピープルと名付け、ビジネス・緑化・食農・住環境・自然体験などで
実践的な知識を習得、研修を修了して「エコ・リーダ」として認定する。又,合格者が
中心となって環境保全活動に取り組む企業・事業所・商店街・団体・大学などを登録、
エコユニットマークを付与、環境意識の向上と活動を促す。


◆主 催 :日本環境経営大賞表彰委員会・三重県
◆応募期間:平成19年7月2日(月)〜10月15日(月) 
◆後 援 :環境省、経済産業省、他

【詳細はこちら】
URL:
http://www.eco.pref.mie.jp/kigyou/taisyou/taisyou.htm


朝30分の掃除で儲かる会社にhttp://sooji.jp/?banner_id=jm_sooji_080507

びわ湖環境ビジネスメッセ2008 http://www.biwako-messe.com

◎長浜バイオ大学・バイオビジネス創出研究会 
     
http://www1.nagahama-i-bio.ac.jp/bionetwork/

滋賀バイオ産業推進機構(SBO) 
公式HP: 
http://www.shiga-bio.jp/    E-mail:info@shiga-bio.jp


○エコ・ビジネスネットワーク http://www.ecobiz.co.jp/     安藤眞



独立行政法人科学技術振興機構
  サイエンスポータルhttp://scienceportal.jp/
    JSTホームページhttp://www.jst.go.jp 
    地域支援事業http://www.jst.go.jp/chiiki/index.html


◎滋賀県産学官連携プロジェクト
http://chienavi.shiga-u.jp/shiga/


◎エコアクション21認証登録制度http://www.ea21.jp


◎ビル・工場の省エネ診断
http://www.eccj.or.jp 


◎家庭・学校省エネコンテスト
http://www.eccj.or.jp/contest08/
 

 
めざせ一人一日1kgのco2削減:チームマイナス6% http://www.team-6.jp/
   http://www.env.go.jp/earth/ondanka/kokumin/1kg/companies.html

    うちエコhttp://www.env.go.jp/earth/info/coolbiz/


◎リサイクルねっと・しが http://www.recycle-shiga.net/ 


◎エコユニホーム http://www.eco-uniform.com/


◎屋上緑化工法:http://www.japan-ryokka.co.jp/


◎夢の砂:http://www.proadnt.com/

続きは自己紹介ページで      

 
◆オンラインショップはこちらへ     *お問合せ 



ブログで報酬
NTTcommunications提供 Myアフィリエイトにおまかせ 


読書プラスアルファhttp://premium.mag2.com/mmf/P0/00/00/P0000018.html 




  お問合せ     健康美     メタボ     万田酵素     入浴剤     バイオ酵素     森の酵素     水耕     保険     自己紹介     ホーム  
  ライフプラン近江:滋賀県安土町下豊浦6-103FAX/TEL:0748-46-5574携帯:090-1488-5338
      ━━がん保険:医療保険:終身保険:個人年金保険:介護保険によるライフプランを作成します。━━